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2001 モーゲンスター・ローレンスリバー・ヴァレー

メルロー55%、カベルネソービニヨン40%、カベルネフラン5%。WO:ステレンボッシュ、ヘルダベーグ地区。2001年は、前ワインメーカーのモーリス・レイトガン(Mauris Lategan)によるもの。2001年はモーゲンスターがいかに長期熟成タイプのボルドーブレンドに耐えうるブドウ栽培と醸造技術があるかをもの語っている。それぞれの品種は、クローン毎に15か月熟成させ、ブレンド後は、45日間樽で寝かす。瓶詰後は9か月追加熟成を行い、リリースの時期を待つ。alc: 14.38 ph: 3.71 rs: 1.50 ta: 5.90 2001年は、前ワインメーカーのモーリス・レイトガン(Mauris Lategan)によるもの。2001年はモーゲンスターがいかに長期熟成タイプのボルドーブレンドに耐えうるブドウ栽培と醸造技術があるかをもの語っている。それぞれの品種は、クローン毎に15か月熟成させ、ブレンド後は、45日間樽で寝かす。瓶詰後は9か月追加熟成を行い、リリースの時期を待つ。 リコルク未実施。 2001年ヴィンテージは、限定割当商品で、180本のみ、しかも、日本限定のリリースとなった究極のアイテム。

2001 モーゲンスター・ローレンスリバー・ヴァレー

価格:

5,940円 (税込)

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ローレンスリバー バレー シリーズ Lourensriver Vallery Series モーゲンスター・リザーブのセカンドワイン。 1711年5月28日、彼は、「モーゲンスター(金星:明けの明星)」と畑を名づけ、1993年にイタリア移民で紡績商として成功を収めたジュリオ・ベルトランド (Giulio Bertrand) が、現在のオーナーとなり、ワールドクラスのボルドーブレンドを目指すことで生まれ変わりました。ジュリオが最初にリリースしたヴィンテージは1998年で、このワイナリーは長期熟成を意識し、ボルドースタイルに挑戦し続ける、南アフリカ屈指の生産者。2001年に、シャトー・シュバルブランの醸造長、ピエール・ルトン(モーゲンスターの社外取締役)をコンサルタントに迎え、南アのシュバルブランと評されるまで確固たる地位を築きました。

Tasting Notes: Colour: Plum red with a concentrated core depth demonstrates the richness of the wine. Nose: Aromas of black cherry, cassis, strawberry shortcake, toast and cedar. Palate: The entry offers sweet nuances with toasty oak, a medley of fresh ripe berries and notes of marzipan and vanilla. The oak-spice compliments the fruit and expresses a good layer of acid and tannin balance. The mouth-feel is complimented by a well textured mid-palate weight, great overall elegance without presence of clumsiness on the finish.

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